障害なんか笑い飛ばせ 高次脳機能障害への道 vol.6

【会話にならない】

僕『ハイセンスやろ』

元上司『君絶対、倖田來未知らんよな?』

僕『知ってるがな。 キューティハニーの歌を巨人師匠がモノマネしてはるから。』

元上司『・・・それは倖田來未好きなヤンキーが軽自動車に貼ってる奴やん』

僕『知らんな、ヤンキーが貼ってんのは見た事ないわ。』

元上司『そのシート、耐候性強い看板用の超粘着やん!!』

僕『夏の暑さ、雨やら台風やらシール剥がしぐらいで剥がれたらせっかくのシールが台無しやん。 10年野ざらしでもびくともせんちゃんとした材料使わんとな。』

元上司『そんなん、ぶつけられた方がマシや!』

僕『後ろのガラスに貼ったらバック見えてなかったらアカンからちゃんとボディに貼ったげるから大丈夫やで。』

元上司『・・・』

結論:【50代のオッサンが倖田組ステッカー貼ってたらダンディ】

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